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平成22年度における景品表示法の運用状況及び表示等の適正化への取組[2011/5/24]

 消費者庁は,平成22年度の景品表示法の運用状況を発表した。
平成22年度における調査件数は、前年度から繰越しになっている90件、年度内に新規に着手したもの1,024件の合計1,114件であり、このうち、今年度に処理した件数は855件であった。855件の内訳としては、措置命令が20件、警告が2件、注意が590件のほか、都道府県による処理が適当として都道府県に移送したものが2件、公正取引協議会等に移送して同協議会等が処理したものが31件、調査を打ち切ったものが210件であった。


[参考URL]

http://www.caa.go.jp/representation/pdf/110524premiums_1.pdf

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